クロスゲートで使う単語を登録する方法。
ATOK2008の画面ですが、MS-IMEも似たようなものでしょう。 登録した単語を台湾版クロスゲートで使う場合、 慣れないとややこしいかも知れません。 上のリンクで分かるかどうかも不明ですが、 きっとヒントにはなるでしょう。
日本語設定というか、それも含め、台湾版クロスゲートを実行するまでの手順書です。 こちらをご覧下さい。 なお、左メニューの「その他」の「台湾版導入方法」からも、同じページへ行く事ができます。