mixiにも書いた内容だけど、こちらにも。
しかも、たまたま日記を書かなかった昨日の日付で。
台湾版クロスゲートの運営会社、SOFTSTARからのメール。
「当社は繋体にて台湾・~~のみ運営~~」
これはいつもの事。今回はちょっと先があった。
台湾の方に翻訳してもらったところ、
「日本のおおもと(要するにスクエニ)から何か進言がないと、こちらでは何も動けません」
さて、これは何を意味しているのか。
個人的に計り知れないメール、そして何度も電話をし、
スクエニに対して台湾での日本語サーバー設置を要望している。
(もちろん日本での復活も同時に望んでいる)
そしてSOFTSTARにも、台湾にこんな要望が来たと
スクエニに伝えてくれと言い、その返事として
関係各部署に伝えたというメールを、こちらは何度も受けている。
にも関わらず「スクエニから進言がないと動けない」
ということは、スクエニはSOFTSTARへ、何の意見も述べていないという事になる。
作ってはダメ、作ってもいいよ、検討中だから回答は差し控えておいてなど、
スクエニから何らかあれば、SOFTSTARの返事も文面が変わるはず。
スクエニとの電話も、かけ直してもらって1時間半ほどお話。
ただ、あくまで窓口は窓口。まともに話なんてできやしない。
「当社内部にて何の結論も出していないとご想像されるのは誠に残念な事」
と言われても、SOFTSTAR自信がスクエニから何も言われていないという事は、
それは想像ではなく、紛れもない事実。何を言ってんだか、オペレーター。
客からの要望とは別に、SOFTSTARからの進言も、スクエニは無視している事になる。
大丈夫か、スクエニ。会社としてマズイだろう。
コメント (1)
まったくです・・・。
会社運営ではありえない対応ですね。
すべてはスクエアの陰謀・・・。
和田洋一が全ての種・・・。
エニックスの社長よ・・・もどってきて~
と、いいたい。
投稿者: まりん | 2008年01月23日 21:04
日時: 2008年01月23日 21:04